Sweet dreams

カテゴリ: 坂道

このブログでアイドルのことを書くのは本当に久しぶりなので、なんのこっちゃという人もいるかもしれませんが、そんな感じの人はこのブログは読み飛ばしてもらって大丈夫です。というか読まないでください。

今日、伊藤万理華主演の「サマーフィルムにのって」を見てきました。それが良いと思ったらこのブログを書こう、そうじゃなければ書かないでおこうと思いましたが、めちゃくちゃ良かったので今これを書いています。上映中なので内容は書きませんが、どこの世界にいても自分の存在感を出せる人って良いですよね。彼女が主演の映画がやっているというのが興味を持っていたのですが、上映されているところが限られていたので二の足を踏んでいました。先日、渡辺みり愛が乃木坂46を卒業したのですが、彼女が卒業とともに出した写真集のインタビューで「憧れのメンバーは伊藤万理華」というのを見て、以前にも同じようなことを言ってるのを見たことがあるような、初めて見たようなという感じでした。ただ、こういうメンバーが触れるような媒体で伊藤万理華の名前を見たのが久しぶりだったのというのもあって見に行こうと思ったんですよね。スケールを小さくした同系統と思って、最初のころは渡辺みり愛を見ていた節があったので良いなぁと思いました。(失礼な表現ですが)

奇跡的に観客を入れて行われた武道館でのアンダーライブが最後の機会だったので、行けて良かったなと本当に思いますね。今思えば推しメンというよりは神輿を担いでいたような感じ(それを推すというのかわかりませんが)でしたが、それに伴って今まで行ったことが無いようないろいろな所に行けました。いわゆる推すきっかけとなったライブも最近見直しましたが良いなと思いました。ここまで良いくらいしか言えないですが、言語として使用する程度に触れてないと良さを表現する例えすら思い浮かばないのでそんなものです。ただ、楽しい時間を提供してくれてたのは確実に事実で、最後のライブもグッとくるものがあったし「風船は生きている」のように「この人と言えばこれだよね」という曲があるのは素晴らしいことだなと思いました。今聞いてもイントロだけで声が漏れるし、多分これから先も自分の中で大事な曲であるのは間違いないです。自分はこれまで卒業したどんなメンバーもそうですが、そんなに深く追ってなくて、でもどこかで交わることがあれば今回の伊藤万理華の映画のように見る機会があるだろうと思っています。活躍が見られたら嬉しいですね。

それに付随してという訳ではありませんが小林由依が休業を発表しました。今は亡き欅坂にどっぷりハマったのがその後に繋がっているのは間違いないと思いますが、その時に注目していたのが小林由依とそして平手友梨奈。平手の卒業の時には何も記していませんでした。彼女も最近はドラマなり音楽なりでやっているのは知っていますが、恐らくほぼ見ていません。あれだけパフォーマンスが凄い、それこそ伊藤万理華のように存在感を見せる人でも、自分の方向性と違うと全く関心がわかないし、でもそれが娯楽という点では正しいと思います。昨年の今頃に過去のベストアルバムが出て、それに付属する映像作品で自分も現地で見ていたようなライブでのパフォーマンスが収録されていましたが、やっぱり素晴らしい。惜しいなぁと思ってしまうんですけど、そういう人はいずれどこかで交わるのですよね。交わるって勝手に自分がハマるだけなのですが基本的には他人事。だけど素晴らしい思い出をくれた人たちなので誰にも何も言わせないし、これからも楽しませてほしいなと思います。まぁこういう人をライブで見るときが一番最高なんですけどね。はやく普通にライブやれる世の中になって欲しいものです…ってもういないのですが。


今年も乃木坂46の真夏の全国ツアーに合わせて福岡に行ってきました。自分は乃木坂46を興味を持ちライブに行くようになった2015年から毎年参加しているわけですが、自分は当時そこまでアグレッシブに地方回ったりすることがない人間だったので、今の自分をアグレッシブだねと言ってくれる人がいるならば、あの夏に福岡に弾丸で行った経験があったからなのです。まあそんな感じで仲間との旅も込みで夏のツアーというのは風物詩になっているものです。福岡だったり仙台だったり新潟だったりとありますが5回目か…あんまり趣味が継続しない人間だし、ここのこれには必ず行くとかもあんまり無いので、我ながらよう続いてると思っているんです。

普段ならまずはセトリ書いて感想を書いてってやるのですが、シンプルに今年は見世物として楽しかったなという以外に感想がないです。最近っていつもそれなりに良いライブで、でもなんか脳裏にぶっ刺されるような衝撃的に記憶するものが無くなったような気がするんですよね。自分は本家よりもアンダーライブに行くことが多くなって、アンダーライブではそういうことが起こるからこそそう思うのかもしれない。なんか楽しいけど凄くはないなという感想になることが多くて、いつも同じようなライブだなと思うんですよね。東京ドーム辺りからずっとそんな感じかなと思っています。

今年に関していえば軸中の軸だった西野七瀬が卒業した上に、白石麻衣が欠場しててそんな状態でもそれなりに良いものが見れるって凄いことだと思うんですけど、「カバーとかしなくていいからありのままでみせてほしい」と思っている死ぬほど老害な自分がいて、「しょーもねぇライブだけど夏だから許してやる」ってのが夏のツアーかなと。ひどいライブだったけど新しい夏曲がこの夏の栞になるから良いかというのがなかった。何年か前にけやき坂46の武道館3Daysを見たときに「良かった!でもしばらくいいわ」と思ったのと同じような感じです。まぁそんなことを思っているのは自分くらいかなと思うのですが、数年から一緒に行っている人たちはよく切り替えられたなと思うんですよね。WANIMAの「夏のどこかへ」という曲がハイパー好きなんですが、思い出すたびにあの曲を聴いた時のような胸の高鳴りがあるのが夏のライブだったはずなんだけど…それはシンプルに自分のハマり具合なのか。楽しかった!とだけ書けば良いものに敢えて感想をつけるとこんな感じ。正直これを書くのもどうなのかな?と思うし、楽しかったとだけ書けば良いんですが、語りたがり、意見ぶつけたがりの人たちに敢えてぶつけるとこんな感じ。まぁこういう夏もあるでしょう。

福岡の旅と書いていますが、行った場所と食べたものが福岡だっただけでほとんど募集動画を見ていたに等しいので、シルクの記事を待ってくれている人がいるならもう少しお待ちください。


乃木坂46の個別握手会のために仙台まで行った話です。

前日までは朝3時くらいに出発しようと思っていたのですが、よくよく調べると4時間くらいで着くことが判明し、その調子で行くと朝7時とかには着いてしまうことになるので「いや朝7時に宮城着いて何をするんだ…」となりました。というわけで朝5時に埼玉を出発。途中お腹がめちゃくちゃ痛くなったり、睡魔で反対車線に迷惑をかけるくらいになり、インターにダイブし30分くらい仮眠をとったりと色々ありましたが9時50分くらいには宮城に着き、夏の全国ツアーの舞台であるひとめぼれスタジアム宮城に事前視察に行きました。事前視察とはいうものの周辺の交通状況の確認という形でした。周辺は本当に一本の道が続いてる感じで「確かにこれは渋滞するかもしれん…」という印象と、こんなに駐車場があるのに渋滞になるんかな…という感じでしたね。当日の行き方については少し考えた方が良さそうという印象。

そしてその後握手会の会場である夢メッセみやぎに到着。時間も時間でしたが周辺にショッピングモール等が羅列されているにも関わらず快適でした。物販が鬼のような列でしたが、会場内は本当に快適でしたし、おススメできる(誰におススメするのか)感じでした。

以下レポです
1部
僕「セーラームーンの舞台でこだわってることある?」
み「全部こだわってるけど、私の人生を出すようにしてる」
僕「そうなんや」

2部
僕「夏曲を披露してる貴方がすごく好きなんだけど一番好きな夏曲何?」
み「夏曲好きじゃない…けど裸足でsummerかな?」
僕「夏曲好きじゃないの…」
み「なんかかっこいい系が好きだから冬の方があってるかも。インフルエンサーとか。」
僕「全然話違うけどツアーで風船が見たいです」
み「ツアーどこの会場行くの?」
僕「神宮、福岡、仙台かな」
み「楽しい夏にしようね」
僕「わかるなぁ…」

以上です。その後仙台駅に行きずんだシェイクを飲み帰路に着きました。ずんだシェイク飲むと夏な感じするの、乃木坂46のせいなんだよなぁ。

表記のミュージカルを観に天王洲銀河劇場に行ってきましたのでその報告です。

はーーーーー何が悲しくて初めて観に行くミュージカルがセーラームーンなんじゃろなーと9割くらい思いながらも、これのためにアンダーライブ始め諸々に出演できなかった推しメンを思うと、さすがに観に行かないという選択肢を取ることが難しく。まぁチケットを取った時にはそんなことすら思いもせずには秒でゲットしていたわけですが、そんな感じの微妙なモチベーションで銀河劇場2階3列目に座ります。

と言うような感じだったので別に舐めていたわけでもないですが、かと言って期待してたわけでもありません。これが良かったんでしょうね。なんだか凄く良かった。正直に言えば終わった後に一緒に見たヲタクとも特に語り合いたい内容があったわけでもなく、内容すらよくわからないまま進んで言ったのは事実なのですが、それにしても自分が見た回に出演していた乃木坂46の面々は堂々としていて全員が全員ともスペシャルなものを出していたように思います。

井上小百合はとにかくこういう舞台とかミュージカルみたいなものが好きで、これからもやって行くんだろうなという楽しみながらも本気感が伝わってきたし、寺田蘭世はおそらくこういうものに対して一番課題があったメンバーではないかと思っていたけど十分に迫力を感じました。梅沢美波はなんというかありとあらゆるところに才能を持っててシンプルにすげぇなこの子と思わされた。普段は敬遠しがちな中田花奈もいつもならうざったく感じる過剰感が、ミュージカルだと逆に心地よい感じがしましたね。

そして渡辺みり愛。舞台とかミュージカル的なところが好きで、自分でもよく見に行ったり的なことはモバメで書かれていたので、念願叶ってのこの作品だったと思います。自分は正直彼女の最初の一声を聞いた時、自分の想定してたものを上回るものを見せてくれて鳥肌が立ちました。歌唱力に課題があると思っていたけどそこも良い意味で目立たなかったし、とにかく表現力とか感情表現が上手い子なので、こういうのは凄く合うんだなぁと思いました。都合の良いことを言うようですが、ライブ等に支障がない程度にこの先これ系の仕事に繋がってほしいなと思います。

最近自分はMr.Childrenをよく聴くのですが、innocent worldの歌詞の中に「陽の当たる坂道を登るその前に」という箇所があって、講演前になんとなくここが飛躍のきっかけになれば良いなとツイートしたのですが、これを見た後なら言えます。これで飛躍できなかったら嘘。渡辺みり愛を見抜けないなら嘘だと思います。

と言うわけで感想は以上です。来週仙台の握手会で話すのですが、そのためのネタとしてこの舞台を観に来ていた側面がありました。「これ見ても話題作れねぇだろ…」って正直思っていましたが、そんなことはなく今は聞きたいことだらけです。先週の握手会では励ましてもらいましたし推しメンは神。こんな風に思わせて頂いて感謝感謝でございます。

そんなつもりじゃなかった…単なる好奇心…ではなく、先々週?の名古屋で時差ボケのような状態になってからずっと体調がイマイチで、そんな中でも表記のライブに行ってきました。無茶をすると人はさらに体調が悪くなるということをわかっていて欲しい。という訳で今更になってしまいましたが感想です。ちなみに本日も乃木坂のアンダーメンバーたちによるライブイベントに参戦するので、感想が入り混じらぬようにしています。
00.overture
01. 新しい世界
02. 世界で一番孤独なLover
03. 自由の彼方
04. 転がった鐘を鳴らせ
05. ダンケシェーン
06. 春のメロディー
07. 涙がまだ悲しみだった頃
08. 憂鬱と風船ガム
09. 誰かは味方
10. Rewindあの日
11. 行くあてのない僕たち
12. 扇風機
13. 君が扇いでくれた
14. 裸足でSummer
15. ロマンティックいか焼き
16. あの日、僕は咄嗟に嘘をついた
17. 嫉妬の権利
18. ここにいる理由
19. 誰よりそばにいたい
20. シークレットグラフィティー
21. 狼に口笛を
22. 13日の金曜日
23. 自惚れビーチ
En1 シンクロニシティ
En2. ロマンスのスタート
En3. 太陽ノック
En4. 乃木坂の詩

・01新しい世界~07涙がまだ悲しみだった頃
"新しい世界"のフロントが欠け過ぎて鈴木彩音と斉藤優里の2人しかというのがあったのでどうしたもんかと思ったられなちの存在を忘れてて声でちゃった。この人フロントだよね…?誰も山崎玲奈の話してない。シンプルに曲が好きだし、前から5列目ドセンという最高のポジションから見れるのを楽しみにしていましたが、意外と近くで見ても何も変わらないんだなという印象。世界観ある曲なのでちょっと距離があったほうがいいのかも。”世界で一番孤独なLover”はまあそりゃ普通に良いのではと思ったけど、センターやってた人の表情がうるさいことに気がついて「あーれなちブスンゴねぇ…」となった。そもそもLoverをやるならMyruleをやれ。”自由の彼方”は行きの車中でやるやらないの話になったので、やってくれたことに感謝。いやなんで感謝しなきゃいけないんだ素直に毎回やれ。何も考えずに騒ぎ倒したろうと思ったので、普通に”転がった鐘を鳴らせ!”で声出してしまったし、そんな声出しした後の”ダンケシェ―ン”の始まりは強制的に声出さざるを得なくてさすがに死ぬほど声を出してしまった。”春のメロディー”ではしゃぎまくる隣の30歳を抑えつつ、”涙がまだ悲しみだった頃”はすでにみり愛たんの曲なんだよなぁとしみじみしていた。

・08憂鬱と風船ガム~11行くあてのない僕たち
アンダラは東京体育館から数えて4シリーズ連続で見に行っていて、そろそろアンダラの彼氏面していいのかなと思っているのですが、乃木坂46アンダーメンバーは存在すら疑わしいような曲群をユニットで起用するのやめろ。”誰かは味方”の時に齊藤ちはるが軽く泣いてて「そろそろ卒業するのかな」と思ったら夕刻にその通りになった。この慧眼そらモバメの送信時刻も管理するわという感じで…。

・12扇風機~15ロマンティックイカ焼き
この素晴らしい夏曲群を”扇風機”のくそしょーもないコントで始めるな。”君が扇いでくれた”は本当に本当に待望していたのですが、鈴木彩音センターで披露されて死ぬほど溜息が出た。まぁ僕は本家をセブンライブで見ているので良いのですが…。裸足でsummerは例の如くタオル祭りとなるのですが「良いの…?僕の推しメン存在しないけどタオルかかげていいの…」となった。なんとなく気が引けて2番からはタオル掲げるの辞めたのいいよね。ロマンティックイカ焼きはなんか久しぶりにみたなぁという感じだったんですが、おそらく橋本卒コン初日以来だったっぽい。

・16あの日、僕は咄嗟に嘘をついた~19誰よりそばにいたい
”あの日、僕は咄嗟に嘘をついた”はいつ見ても気合いを入れて踊っているし、流れを変えられるスーパー名曲だなと。そんな曲をこのシリーズからアンダーに合流している3期の岩本蓮加に任せてるのも良いし、それにしっかり応えているのも良いと思いました。ただ行きの車中で例のアンダラ特選集の有明の映像を見ていたので、その時に話していたように「この子たちがどんだけ素晴らしいものを見せようと超えることはないんだなぁ」と思いながら見てて、それって当時も披露していた子たちにとってどんだけ地獄なんだろうと思った。サッカー日本代表がこの先にどんだけ苦労してW杯への出場権を得たとしても絶対にフランスW杯に出場を決めた時の感動を上回ることのないように、生まれた時代、属した時代の悪かった人、そして当時を知ってる人の差って永久に埋まらないんだなぁと感じてしまった。ただの曲披露で意味不明なことを考えるな定期。”嫉妬の権利”も良いんだけど、佐々木琴子を裏センターの位置に置くのやめてくれんかなぁ…。”ここにいる理由”はセンター鈴木彩音を見過ぎてもはや普通に継承したと思う。”誰よりそばにいたい”は歌唱力のある3期生が加わって凄く良かったですね。ちょっと鳥肌が経ちました。

・20シークレットグラフィティー~23自惚れビーチ
スーパー声出しタイムだったので正直覚えていないというのが感想でしたが”シークレットグラフィティー”をしっかりやるのは素晴らしいし、アンダラで見過ぎて普通に踊れるようになってる”狼に口笛を”は安定感があり、何といっても5列目でセンター斉藤優里で披露される”13日の金曜日”を体験できたのは普通にえっちだと思う。”自惚れビーチ”は絶対騒がないぞと思っていたのにおそらく周辺で一番騒いだ自分に失望した。

En1シンクロニシティ~En4乃木坂の詩
アンコールのセットリスト素晴らしくない?これには予定調和のアンコールが嫌いなsunny_side_up35もびっくりです。シンクロニシティはメンツが変わろうと素晴らしいなという印象。自分が意外と変わりが利く曲だなという感想です。ロマスタは愛想振りまきターンと化しそうだったので、アイドルにダンスを求める志田愛佳「踊れ――――――――――――――――」ってずっと言ってたら(厄介)サビで踊り始めて感動しちゃった。言葉は口にしないと伝わらない。堀未央奈の言葉は軽い。言霊砲は神。こういうところで普通に太陽ノックやるのがいいところなんだよなぁ…聞いてるか乃木坂46?

というわけで推しメンがいないのに5列目のドセンだったのでシンプルに「いや…こんな近くである必要はないがw」となっていたのに、終わってみるとやっぱ近い席って神だなとなった。(そうなんや)ライブ中に汗かきすぎてわけわからなくなっていたし、初めてライブ中にペットボトル飲料を1本飲み切りました。正直何も見どころがない(推しメンが不在なので)から自分たちで流れをつくった感はありますが、それにしても楽しいライブだったなという印象です。何度となく「これ推しメンがいたらマジで神だな…」と思って暗い気持ちにはなりましたが。

今回のライブで一番良いなと思ったのは伊藤純奈ですね。元々好きよりのメンバーでしたが、やっぱライブやらすとこの人が良い。あんな気だるそうで適当にやりそうな子が誰よりもアイドルしてるのはギャップで良いし、いつもニコニコしてて楽しそう。舞台で活躍の場を広げているからか、ちょっとした動作が行き届いているなと思うんですよね。この日は凄く近い席だったのですが、例えばシンクロニシティの大サビのゆっくりと手を下すようなふりとかでも他のメンバーと目の動きが違ったりする。これはあくまで一部ですが、そういう行き届きが凄く良くて、舞台とかを経験するうえでプラスになることってあるんだなと思いました。ワーストは山崎。理由はブスだから。以上です。

アンダラというと過酷な旅の印象が強く残るので、エモさがあるのですが、順調にいけば2時間でついてしまうライブはもはや東京と大差ないのでその点はまぁ…という感じ。さわやかも2週連続で食べるとこれはハンバーグだなという感じでした。(それはそう)ただ今回も同行者に助けられた部分も多く、騒ぐ流れを作ったりガヤ入れたりとシンプルに楽しかったですね。絶対次のシリーズもチケット準備するからな。(チケットマスターなので)ここからは同行者に反省を促す点なのですが、ライブ前の駐車場待機から帰りのほぼ全ての時間に至るまでずっと20thシングルの特典映像を見ていて、あのクソつまらない映像を黙りながら真剣に見るのは地獄なので辞めて欲しい。あとライブ後に係員がすぐ近くにいる状態でステージの写真を撮りまあまあ詰められてるの良い歳なので辞めて欲しい。写真関連で犯罪者がいる我がグループにおいての良心みたいな立場かなと思っていたのですが、やっぱこいつはあいつの師匠だなと思った。(一部にしか伝わらない表現)

最後に本日行われるアンダーメンバー出演のライブのセトリを予想してお別れです。会場でお会いしましょう。

00.overture
01.新しい世界
02.嫉妬の権利
03.ここにいる理由
04.春のメロディー
05.13日の金曜日
06.自惚れビーチ
07.シンクロニシティ


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